仲井慎(下関国際)に彼女はいる?身長や出身中学などプロフィールも

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全国高校野球選手権(甲子園)いよいよ決勝です。
今大会のダークホース『下関国際高校』。
山口県勢の決勝進出は1985年の宇部商以来37年ぶりとなり地元では盛り上がっているのでしょうね。

そんな中、下関国際高校の仲井慎さんが快進撃を飛ばし注目を浴びています。
中井慎さんのメインポジションはショート。
ですがマウンドに上がると最速147km/hをマークする二刀流選手なのです。

ドラフト注目、そして今や全国民が注目の仲井慎選手についてまとめました。

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仲井慎に彼女はいる?

仲井慎(下関国際)さんに彼女がいるという情報は見つかりませんでした。
仲井慎さんには彼女はいない可能性が高いと思われます。

なぜなら中井慎さんの在籍する下関国際野球部は厳しい練習で有名。
おまけに寮生活で携帯電話も入部時に解約させられるという徹底ぶり。

甲子園の決勝進出を果たし、あの怪物軍団の大阪桐蔭に勝ったぐらいなので相当な練習量が予想されます。

ファンは沢山いるでしょうが、彼女を作っている暇はなさそうですね。

中井慎の身長や出身中学・プロフィールは?

中井慎さんの出身中学は加西市立加西中学校です。
ちなみに出身小学校は加西市立九会小学校です。
身長は177cm。
詳しいプロフィールをまとめました。

名前:仲井 慎(なかい しん)
生年月日:2004年4月22日
出身:兵庫県加西市
身長:177cm
体重:70kg
投打:右投げ右打ち
ポジション:ショート兼ピッチャー
出身小学校:加西市立九会小学校
出身中学校:加西市立加西中学校
現在:下関国際高校

仲井慎の小中学校時代は?

仲井慎さんは小学2年生から軟式野球を始めました。
九会野球スポーツ少年団に入団します。

中学時代は硬式の兵庫北播シニアでプレー。

兵庫北播リトルシニアにはかつて現プロ野球選手の吉田凌さんが所属されていました。
その吉田凌さんが中学時代に行っていたのが遠投というトレーニング。
そのトレーニング方法がこちら。

吉田凌投手が中学生の時に一塁側の塁線からそのテニスコートの前のネットに向かって遠投していた。
そして三年生の時にはそのテニスコートの前のネットの中段にまであたるほどの遠投ができた。
おそらく100メートル以上。

こちらのトレーニング方法を監督から聞いた仲井慎さんはすぐに取り入れ、日々黙々と遠投練習します。
吉田凌さんと同距離を投げられるようになり、球速も140km/h台にアップ。

中井慎の高校

中井慎さんは中学卒業後、山口県下関国際高校進学

高校では1年生夏の大会からショートレギュラーを獲得。

1年生秋の公式戦では背番号1番
山口県大会準優勝中国大会準優勝を果たします。

2年春の選抜では初戦の健大高崎戦に2番ショートで出場。
4打数0安打に終わり、チームは2対6で敗れてしまいました。

2年生以降背番号は6→1→6と変化。
1番投手になったり2番・6番遊撃手になったりと、打順やポジションも変幻自在なのです。

中井慎さんはピッチャーとして投げていないときはショートを守っており、ほぼゲームには出ずっぱり。
すごい選手なんですね。

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さて、今大会では優勝となるのでしょうか?

見守りましょうね。

まとめ

下関国際高校の仲井慎さんについてまとめました。

仲井慎さんに彼女はいないと考えられます。
厳しい練習と寮生活をされていますので彼女を作っている暇はないでしょうね。

仲井慎さんは小学校から野球を始めました。
中学校では黙々と練習を積み重ね頭角を表します。

高校ではピッチャー兼ショートの二刀流で試合に出ずっぱりの仲井慎さん。

これからの進路も気になるところです。
プロになった中井慎さんも見てみたいですよね。

活躍がとても楽しみです。

最後まで読んでくださりありがとうございました。

 

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